Dlifeの番組名

Dlifeは海外ドラマとかよく見るのだけど、近頃は他には見たことがないような番組名の使い方をしていてかなり困った感じになっている。たとえば、「ハート・オブ・ディクシー【ラブコメ】ゴシップガール制作陣の最新作!#22」っていう感じであまりに長すぎる…。これで何が起きるかというと、録画しするとHDDレコーダーでは一覧とかは長すぎるので終わりの文字が見えない。そして、番組の回数が一番終わりにあるので、第何回なのか判別ができない。っていうか、そもそも番組タイトル以外に無駄な文字列を入れる必要があるのだろうか。それって、説明のところに記述すべきだと思うけど。番組名でSEOをかけたいのか(そもそも有効なのか?)。少なくても第何回なのかは番組名直後に置いてもらわないと非常に利用しにくい。一応、Dlifeには問い合わせて、検討します的な感じだったけど、いつ改善してくれるのか…。

INSPIRON 6000を使い続ける

2005年に買ったDellのInspiron 6000だけど、まぁ、さすがにメインマシンとして開発に使えるようなマシンでないけど、ディスプレイの解像度が高いの使い続けている。基本は別サーバでEclipseとか起動してXの表示用端末的な扱いだけど、便利なので使い続けている。メモリを増設したり、ハードディスクも何度か死に取り替えたりしている。先週もハードディスクが死んだので、上海問屋で上海問屋セレクトのSSD 32Gのディスクが使えるかわからんけど、買ってみたら動いたので、またしばらくはX端末として活躍してくれることだろう。持っているPCの中で、ここまで長い間使っているPCは他にない感じだから、引き続き頑張ってもらおう。

Suicaの履歴販売データからの削除

ここによると、9/25までにメールでJE〜を送ると販売データの中から除外してくれるらしい。早速メールを出すと、削除します的な返信メールが返ってきた。まぁ、約款とかにも書いていないし、JRの進め方がそもそも間違っているとは思うけど、匿名化の方法にも疑問があるから削除できるものは削除しておいたほうが良いと思われる。9/25という期限はたぶん、それ以降に再度日立に更新データとして引き渡されるのだろうね…。

第2種電気工事士の技能試験の準備

技能試験を受けるにあたり、まず、工具が必要。工具は HOZAN 電気工事士技能試験セット S-18 というのを 10,400 円で購入。そんで、実際に練習するためにも材料とか必要になる。なので、マイコンソフトの平成25年度・第2種電気工事士技能試験 たっぷり3回練習セットを23,200円で購入。材料をバラで調達したほうが安いのかと思ったけど、VVFケーブルとか50mとかで買うと5000円くらいになる気もするし、結局手間だけかかって大差がない気がするので、セット品を買ってしまった…。あとは、必要な分だけそこいらで買えば良いかな。そんな感じで、ここに来て結構出費な感じだな。

第2種電気工事士の筆記試験の振り返り

電気配線をいじるには電気工事士の資格が必要ということを知り、試験内容の詳細を把握せずにとりあえず申し込んだのが4月の始め。そんで、筆記試験が6月に行われた約2ヶ月くらいだったけど、時間の合間でちょこちょこ学習して自己採点的には50問中48問正解くらいな感じだったと思われる。学習内容は「2013年版ぜんぶ絵で見て覚える 第2種電気工事士筆記試験すぃ~っと合格」を購入して、学んだ感じ。たぶん、筆記はこれ一冊で行けるかと。4月中にその本の前半部分の内容をざっくりよんで、5月中は後半の過去問系を解く感じ。私は電気屋とかではないので、結構、暗記するものが多い感じがする。電線の太さに対応する許容電流とか、絶縁抵抗と設置抵抗の値とか、遮断機や設置の省略条件とか、配線図の記号とか…。電線の太さに対応する許容電流とかはこれ覚えるのか、と始めは疑問に思ったけど、過去問を何度か解くと覚えられるものだった。つまり、その辺のことはひと通り覚える必要がある。まぁ、その本を一通りやって覚えれば、筆記は60%以上で合格みたいだから、余裕でいけるかと。というわけで、次は技能試験を考えることにしよ。