これに超やられた・・・。サーバーを CentOS 5.1 で yum の自動更新にしておいたのだけど、昨日の朝に突然サーバーが動かなくなったと思ったら、5.2 にガッツリ更新されていた。前に別なマシンで、5.0 から 5.1 に更新されたときも壊れて、そのときは glibc とか入れ直したら直ったのだけど、今回は glibc や kernel とか入れなおしても何ともならない・・・。というわけで、想定外の再インストール。そんで、普及時にFDSの構築にはまり、めちゃくちゃ時間がかかった。うーん、やっぱり、yum の自動更新はしかけるものじゃないな。どうやら、yumのプラグインでセキュリティ更新だけ適用みたいなのがあるようだから、それだけを適用するようにしようかな。というわけで、今日は疲れきってます・・・。
投稿者: shinsuke
ひとまず、こみっと
現状のものをコミット。PALポータルAとPALポータルBを起動して、PALポータルAをSSO Proxyが認証情報をとりに行く先として設定して(具体的にはユーザーのユーザー属性情報にPALポータルBにログインするためのユーザーIDとパスワード情報を追加する)、SSO Proxy 経由でPALポータルBにアクセスして、ログインのURLをクリックするだけでPALポータルBにログインできるようになった。まぁ、実際にはPALポータルBにシングルサインオンしてもしょうがないけど(手頃な認証があるシステムを容易するのが面倒だったから・・・)、他の認証があるなら同じ感じでシステムにシングルサインオンできると思う。細かい問題はあるかもしれないけど(さっきもPOSTでリクエスト投げたらエラーになった・・・)。という感じで、地道に調整していこう。
Firebug 1.2.0b3
Firefox 3にFirebugがまだ対応してなかったのか・・・。これないといろいろと痛いので、アップデートするんじゃなかった。ひとまず、ベータっぽいのでしのごう。