DBFlute のサイトの方はそのうち更新されると思いますが、リリースしました(ついでに SAStruts+DBFlute のサイトも更新)。主な変更点は、generate-crud ゴールを強化しました。generate-crud で吐き出される SAStruts のクラスたちは Bs~クラスとその継承クラスで構成されていますが(DBFluteではかれるクラスと同じ感じのイメージ)、Bs~クラスのフォームクラスのアノテーションはテーブル情報から設定されていますが、これを tablemeta.properties にパラメータとかを定義しておけばカスタマイズできる感じです(これはこれでドキュメント化していかないと…)。Fess では利用していて、テーブルを作ったら generate-crud で「一覧・更新・削除」の SAStrus のクラスを吐いて、必要なカスタマイズを Bs~クラスの継承の方に記述する感じです。これで結構な手間を省けています。という感じで、久々のリリースでした(Maven DBFlute PluginもJIRAで更新を管理した方が良い気が…)。
Fedora 11 で root の GUI ログイン
gdm で root でログインしようとしたのだけど、できない…。調べると、/etc/pam.d/gdm と /etc/pam.d/gdm-password の ~root quiet の行をコメントアウトする必要があるみたい。やっぱり、最新のディストリビューションも1台くらいは入れて使わないと、時代の流れに取り残されるな…。
Dell Vostro 200 に CentOS5
はまった。BIOSの設定で HDD を IDE から RAID に変えないとインストーラが途中で止まっていた。