Jackrabbit

コードを書くにも、いまいち情報が少ない・・・。というわけで、コードを書くために参考になりそうなものをいくつか、あげておく。

http://wiki.apache.org/jackrabbit/ExamplesPage

http://www.day.com/maven/jsr170/javadocs/jcr-1.0/

http://wiki.apache.org/jackrabbit/ContribTips

http://incubator.apache.org/jackrabbit/doc/firststeps.html

http://www.artima.com/lejava/articles/contentrepository3.html

Tomcatでウェブアプリとして使うためには、confの下にjaas.confを置いて、CATALINA_OPTSに入れて読み込ませるそうな。

You must add the system property java.security.auth.login.config to point to a jaas configuration file. Use the file jackrabbit/application/test/jaas.config. In tomcat copy the file to $CATALINA_HOME/conf, and add the following -Djava.security.auth.login.config=%CATALINA_HOME%/conf/jaas.conf to the environment var CATALINA_OPTS. (If your tomcat is already using jaas, simply merge the content of jaas.config with the file that tomcat uses

Jackrabbitの学習

ファーストホップとセカンドホップを試してみる。なるほど、JCRは、Reposityがそのリポジトリの情報で、ReposityにCredentialsを渡すことで、そのリポジトリにアクセスするためのSessionを得られるのか。っで、そのセッションを使って、Nodeを得る。コンテンツなどの値は、Propertyとして、そのノードにsetPropertyすることで、入るわけなのね。ふむふむ、JackrabbitのTransientRepositoryを使って試しているが、日本語のノードとか作っても化けることはないみたい。すばらしい。リポジトリの中身を見てみると、ノード名とかが実際のファイル名とかになることはないみたいだ。XMLファイル内にそれらが保存されている。なるほどなるほど。これを使いこなせると便利だね~。気になるのは、Credentailsはウェブアプリではどう管理するのがよいのだろうか。そこがよくわからんので、まだ、実践投入ができん。一応、JCR の JavaDoc を眺めてみると、バージョン管理もできるっぽいから、これはいいかもね~。うむ、面白そうだ。

xml:lang, RFC 1766, RFC 3066

Jetspeed にxml:langに関して、バグがあがっていたので確認してみる。xml:langはRFC 1766の表記法に従うのね。つまり、en-USとか_でないやつ。ついつい、_にしたくなるところだが。っで、1766の更新版が3066のよう。だから、今は、3066に従うのが正しいみたい。

http://www.ietf.org/rfc/rfc1766.txt

http://www.ietf.org/rfc/rfc3066.txt