メモ。IEだと、SSLページから、普通のファイル読むと、うるさいので、調べたら、SSLのやつもやり方が書いてあった。
http://www.google.com/support/googleanalytics/bin/answer.py?answer=55483&topic=10981
Challange IT For Future
メモ。IEだと、SSLページから、普通のファイル読むと、うるさいので、調べたら、SSLのやつもやり方が書いてあった。
http://www.google.com/support/googleanalytics/bin/answer.py?answer=55483&topic=10981
つづき・・・
PortletConfigがイベント名前空間やレンダーパラメータ名などへもアクセスを提供するようだ。
getDefaultNamespaceメソッドがポートレット配備記述子内のイベントとレンダーパラメータのデフォルト名前空間を返すとのこと。していされていなければ、XMLConstatns.NULL_NS_URIになる。これだけでは、用途がよく分からん。
getPublicRenderParameterNamesはポートレット配備記述子内のポートレット定義にあるパブリックレンダーパラメータ名をかえすとのこと。指定されてなければ、空のEnumerationがかえる。
PortletURLとResourceURLインターフェースが存在する。ポートレットはどちらかのURLを生成する言になる。PortletResponseのcreateActionURL、createRenderURL、createResourceURLメソッドでそれらは作成される。
ResourceURLについては、出力ストリームでポートレットが完全に制御できて、バイナリマークアップも描画できる。ファイルアップロードように使用されないResourceURLはHTTPのGETメソッドでサーバー上の状態を変更しないものとして、アクセスできる。
BaseURLはポートレットへ差し戻す(?)すべてのURLで共通の方法であると言っている。うむむ、分かりにくい。ポートレットは、setParameterとsetParametersメソッドでアプリケーション固有のパラメータをBaseURLオブジェクトに追加できる。setParameterによって、前の同じな前のパラメータを差し替える。ポートレットがBaseURLに追加したパラメータは、リクエストパラメータとして、ポートレットで利用可能になる。ActionURLやRenderURLを作成したときに、現在のレンダーリクエストのパラメータは引き継がれないのに注意すべし。また、ResourceURLを作成した時には、現在のレンダーパラメータはポートレットコンテナーが自動的にURLに追加するので注意すべし(ただし、getParameter呼び出しからは隠されているとのこと)。
とりあえず、ここまで・・・。
まだ、N2広場の方には書いてないのですが(あとで書かないと・・・)、Outatimeにはインターネット検索機能があります。検索機能と言っても、単純にGoogleとYahooにリクエストを投げられるだけなのだけど。使い方は、件名に「ぐーぐる」か「やふー」とか書いて、検索語と本文に書く。そして、メールを送信すると、検索結果のページがメールで返ってきます。個人的に思うのだが、携帯用のサイトを検索かけたところで、欲しい情報が見つかったことはないのだよね(そもそもマイナーな情報だとが携帯用のサイトにない気もするし)・・・。かといって、重くて、PCサイトビューアーでわざわざ見たいと思わんし。という感じで、Outatimeは検索して、メールでネットサーフィンもできます~。