何か、直近でやることがたまりつつある・・・。
- Pompei で EC サイトを立ち上げられるようにする
- Teeda のポートレット環境で doOnce の動きが怪しい(報告をもらっただけで、細かいことを未確認)
- pal-admin 機能拡張
まぁ、これらはオープンソース系の仕事が絡む作業だけど、これ以外にもオープンじゃない作業がスタックされているから、処理しないと。
Challange IT For Future
何か、直近でやることがたまりつつある・・・。
まぁ、これらはオープンソース系の仕事が絡む作業だけど、これ以外にもオープンじゃない作業がスタックされているから、処理しないと。
年金個人情報提供サービスというのがあるのね(http://www.sia.go.jp/)。昔の免除分を追納できるという通知がきて、知った。学生のころ、免除申請をしたような気がしていたのだけど、免除というか、減額だったのね(細かいことを把握してなかった・・・)。というわけで、早速、社会保険事務所に電話してみる。一回目は、繋がらなかったけど、2回目で繋がった。っで、通知書には1ヶ月分の金額しかなかったのだけど、さらに2年分ぐらい存在している感じだった・・・。という感じで、金額を聞いてみたら、40万近いじゃん・・・。通知書は1ヶ月しか書いてなかったけど、毎年、期限切れに近いものが送られてくるらしい。そんで、さらに話を聞いてみると、4月で金額改訂されるので、今年全部払うのと、来年全部払うのでは、金額が違うとのこと(安くなることはないっぽい)。というわけで、全額分の請求書を取り寄せることにした。ちなみに、1年未納期間があると、年間2万円くらい違うらしい。何だか、いろいろと未知との遭遇だな・・・。こういう話は、大学や新入社員のときに教育した方がいいのではなかろうか。うむむ、1万くらいと思ってたら、思わぬ出費が・・・。
というわけで、学生のころ、免除とか申請している方は、一度、最寄りの社会保険事務所に確認するのが良いかと。
現在、オープンソースでECサイトを作っているので、気になった話題だった。カード情報が1万人分も持っていかれたとは、どういう作りになっていたのだろうかと、疑問に思った。カード情報とかがガッツリ顧客データと結びついていたのかね。まぁ、osCommerceもカード情報が注文テーブルに含まれるような気がするので(DBのテーブル情報しか参照していないけど、そんな気がした)、これはこれで、疑問に思ったのだけど。なので、カード情報管理は別システムにもできるような感じで作っておかないといけないような気がしていた今日この頃。そんな感じで、個人的にはちょっとホットな話題かな。