legal-discussもかなり読み流しているけど、目についたので。コピーライトのお話。
Seasarにこういうものを入れられるのかどうか知らないけど(Apacheはやたら厳しいから・・・)、Teedaも同じのを持っているので、更新されたら、追随しておくのが良いのかも・・・。
Challange IT For Future
legal-discussもかなり読み流しているけど、目についたので。コピーライトのお話。
Seasarにこういうものを入れられるのかどうか知らないけど(Apacheはやたら厳しいから・・・)、Teedaも同じのを持っているので、更新されたら、追随しておくのが良いのかも・・・。
パスワードの再発行での処理がうまく動いていないなっと思ったら、JS2-605 からくるみたい。Jetspeed 2.1 からポータルへのリクエストパラメータがポートレットへは渡らないから、動かないみたい。
http://issues.apache.org/jira/browse/JS2-605
こういう修正を入れたのは覚えていたのだけど、どのバグだったかを覚えていなかったので、JS2-605 を見つけるのに時間がかかってしまった・・・。
CentOS4で/home にある各ユーザーディレクトリを複数のディレクトリに置いて、以下のようなエントリを/etc/auto.homeに書いて、autofs でマウントして利用するようにしているのだが、CentOS4の autofs はたまにタイムアウトになったりと、不安定。
* -fstype=nfs,hard,intr,nosuid,nolock machine1:/export/home/& machine1:/export/home2/&
そんで、どうも、今月の初め頃にautofsが更新されたみたいで、リスタートしたら、2番目に指定したところからのマウントができなくなった・・・。そもそも、タイムアウトになったりと、おかしかったので、これを機にFC6のautofsを持ってきて、ビルドしていれたら、タイムアウトもないようで、快適になった気が。という感じで、このまま、様子を見ることにしよう。