ソースコードからビルドするのも面倒なので、何かないかなっと思ったら、以下にあるようにfedora-extrasから持ってくれば、一件落着。問題なく動くみたい。
http://f40.aaa.livedoor.jp/~green/pukiwiki.php?CentOS-FAQ%2F4.x
Challange IT For Future
ソースコードからビルドするのも面倒なので、何かないかなっと思ったら、以下にあるようにfedora-extrasから持ってくれば、一件落着。問題なく動くみたい。
http://f40.aaa.livedoor.jp/~green/pukiwiki.php?CentOS-FAQ%2F4.x
フルマラソンに申し込んでみた。現状、40Kmも走れる気がしないけど、抽選だから、結果が来てから考えよう。
申し込み手続き途中で、値が正しく引き渡されませんでしたとか言われた・・・(もしかして、Firefoxでアクセスされることを想定されてない??)。ブラウザを一度閉じろとか言われたけど、無視して、リロードかけたら、登録されたっぽい。
最近のFedoraやCentOS 5とかって、今までのSELinuxとやり方が違うなっと思いつつ、別に必要に迫られなかったので、放置していたのだけど、今日はその必要に迫られた・・・。というわけで、ちょっと調べる。
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/97rhel/rhel01.html にいろいろと書いてあるけど、結局のところどうすればいいかというと、
# audit2allow -M local -i /var/log/audit/audit.log # semodule -i local.pp
っていうような感じにやれば、引っかかっているものが解除されるのね。まぁ、実際には、local.te を確認してから semodule した方がいいと思うけど。